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01/26(土)元に戻った?ポジション0(ゼロ)

SBIFXトレード         2012年11月7日開始
0126-kouza.jpg
口座入金額  72,000円(先週比 ±0円)
確定利益分  +6,754.6032円 (=SW収入 1年6ヶ月分) 
確定利益分 +10,941.2149円 (=SW収入 2年6ヶ月分)
確定利益分 +11,704.3350円 (=SW収入 2年6ヶ月分)
確定利益分 +11,870.0000円 (=SW収入 2年6ヶ月分)
確定利益分  +9,958.9074円 (=SW収入 2年分)


自己レバレッジ= 0.16倍 
自己レバレッジ=[平均単価×ポジション数量÷預託金残高]のみで計算。
「自分の投資行動のみ」が反映されているので、客観的に投資状況を診断できる。


①【メインポジション】(50,000通貨⇒0通貨)
指値 9.3円 10,000通貨 ⇒2012/12/26決済 [SW収入 1年6ヶ月分確保]
指値 9.2円 10,000通貨 ⇒2013/01/05決済 [SW収入 2年6ヶ月分確保]
指値 9.1円 10,000通貨 ⇒2013/01/07決済 [SW収入 2年6ヶ月分確保]

指値 9.1円 10,000通貨 ⇒2013/01/18決済 [SW収入 2年6ヶ月分確保]
指値 9.0円 10,000通貨 ⇒2013/01/23決済 [SW収入 2年分確保]


指値注文中 9.0円 10,000通貨(指値は平均単価より低く設定しておく
指値注文中 9.0円 10,000通貨
指値注文中 8.9円 10,000通貨


②【スワップを複利運用している再投資ポジション
随時成行で  2,149通貨 (+623通貨  これが毎月増えていく予定)
今後も「30日分スワップ先取り」で再投資(=複利運用)を継続。



【今回のポジション決済】
高めのポジションから10,000通貨分(平均単価 9.05円)を選んで、決済指値を考えると…
① 9.93円(=SW収入 2年分)
②10.15円(=SW収入 2年6ヶ月分) 
③10.37円 
このどれかで決済できればOKだろう。

タイミングを逃し、②10.15円の逆指値は入れられず、①9.93円で様子見…
相場の動き次第でチャンスがあれば「逆指値を②に引き上げる」つもりだが…さて?

【参考 決済約定(一部抜粋)】
0123-kessai.jpg

これで、メインポジションは0(ゼロ)になり、残ったのは「複利運用のポジション」のみ。

計算上は「50,000通貨分のスワップを今後2年間も受け取れる」のだから不満はない。
「決済のスリム効果」で追加資金無しでも、新たなポジションを持てるのがGOODだ

ちなみに、50,000通貨を保有し続けた場合でも「この期間中のスワップ収入は同じ額」
レバレッジは高いままだから、ポジション追加には「新たな資金投入が必要」になる
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01/19(土)「身軽になる為に決済する」

SBIFXトレード         2012年11月7日開始
0119-kouza.jpg
トータル口座入金額 72,000円(先週比 ±0円)
確定利益分  +6,754.6032円 (=SW収入 1年6ヶ月分) 
確定利益分 +10,941.2149円 (=SW収入 2年6ヶ月分)
確定利益分 +11,704.3350円 (=SW収入 2年6ヶ月分)
確定利益分 +11,870.0000円 (=SW収入 2年6ヶ月分)



評価損益等を含まない自己レバレッジ= 0.97倍】 (理想は3.0倍未満)
自己レバレッジ=[平均単価×ポジション数量÷預託金残高]のみで計算。
これなら「自分の投資行動のみ」が反映されているので、より客観的に投資判断できる。


①【メインポジション =日々のスワップの源泉】
指値 9.3円 10,000通貨 ⇒2012/12/26 決済 [SW収入 1年6ヶ月分確保]
指値 9.2円 10,000通貨 ⇒2013/01/05 決済 [SW収入 2年6ヶ月分確保]
指値 9.1円 10,000通貨 ⇒2013/01/07 決済 [SW収入 2年6ヶ月分確保]
指値 9.1円 10,000通貨 ⇒2013/01/18 決済 [SW収入 2年6ヶ月分確保]

指値 9.0円 10,000通貨

指値注文中 9.0円 10,000通貨(指値は平均単価より低く設定しておく
指値注文中 9.0円 10,000通貨
指値注文中 8.9円 10,000通貨


②【スワップを複利運用している再投資ポジション
随時成行で  2,149通貨 (+623通貨  これが毎月増えていく予定)
今後も「30日分スワップ先取り」で再投資(=複利運用)を継続。



FX取引を始めてから3か月近くなるが、「ポジション決済の重要性」を痛感している。
…って云うより、「決済こそが勝利へのカギだと確信した」の方が正しい表現かも。

「決済して身軽になった分で、新たなポジションを持てるようになる
今更だが、この当たり前で大切な事に気づけたので、今後は躊躇なく決済できそうだ。

スワップ派にありがちな「ポジションを持ち続ければOKのトレード」から卒業して、
「新たなポジションを持てるように、一仕事終えたポジションを、どんどん決済しよう」



【今回のポジション決済-参考】
0114-tatedama.jpg
高めのポジションから10,000通貨分(平均単価 9.10円)を選んで、決済指値を考える。
① 9.98円(=SW収入 2年分)
②10.20円(=SW収入 2年6ヶ月分) 
③10.42円 
このどれかで決済できればOKだろう。

01/12(土)ついに、レバレッジ1.98倍に…

SBIFXトレード         2012年11月7日開始
0112-kouza.jpg
トータル口座入金額 72,000円(先週比 ±0円)
累積SW(スワップ)  1,726.5668円(先週比 -502.4038円)
確定利益分  +6,754.6032円 (=SW収入 1年6ヶ月分) 
確定利益分 +10,941.2149円 (=SW収入 2年6ヶ月分)
確定利益分 +11,704.3350円 (=SW収入 2年6ヶ月分)



評価損益等を含まない自己レバレッジ= 1.98倍 (理想は3.0倍未満)
自己レバレッジ=[平均単価×ポジション数量÷預託金残高]のみで計算。
これなら「自分の投資行動のみ」が反映されているので、より客観的に投資判断できる。


①【メインポジション =日々のスワップの源泉】
指値 9.3円 10,000通貨 ⇒2012/12/26 決済 [SW収入 1年6ヶ月分確保]
指値 9.2円 10,000通貨 ⇒2013/01/05 決済 [SW収入 2年6ヶ月分確保]
指値 9.1円 10,000通貨 ⇒2013/01/07 決済 [SW収入 2年6ヶ月分確保]
指値 9.1円 10,000通貨
指値 9.0円 10,000通貨

指値注文中 9.0円 10,000通貨(指値は平均単価より低く設定しておく
指値注文中 9.0円 10,000通貨
指値注文中 8.9円 10,000通貨


②【スワップを複利運用している再投資ポジション
随時成行で  2,149通貨 (+623通貨  これが毎月増えていく予定)
今後も「30日分スワップ先取り」で再投資(=複利運用)を継続。




「急激な円安に便乗して」年末から今回までに続けて3回も決済(=利益確定)したので、
「ポジションの持ち過ぎ状態」が大幅に緩和され、自己レバレッジも1.98倍と安全圏へ突入。

メインポジションは50,000通貨⇒20,000通貨に大幅に減少したのに、確定利益分を転用して、
今後2年間は50000通貨分のスワップ収入を維持できる計算なので、複利運用も継続可能。

更に進めれば、メインポジションをゼロにしてもスワップ収入を受け取る事が可能なのだから…
驚くしかない。「完全に想定外の展開」だけど、これは「うれしい誤算」である

ここまで来たら、偏見を捨てて「ポジション決済」の使い方を見直すのがだろう。





今回の利益確定【参考 残りの建玉(一部抜粋)】
0106-tatedama.jpg
高めのポジションから「10,000通貨分」を選んで計算すると、「平均単価は9.12円」
スワップ収入の期間から考えた「利益確定の指値」は、「2年と6ヶ月を換算すると10.22円」
週明けの相場は10.30円辺りをウロウロしていて、方向性がまだ見えない。

当ブログ的には、「2年6ヶ月分のスワップ収入」を確保できれば「上出来」なので、
これを下回らなければOKという意味で「逆指値=10.22円の決済注文」を入れておいた。

01/05(土)2013年始動

SBIFXトレード         2012年11月7日開始
0105kouza.jpg
トータル口座入金額 72,000円(先週比 ±0円)
累積SW(スワップ)  2,228.9706円(先週比 -545.8984円)
確定利益分 +6,754.6032円 (=SW収入 1年6ヶ月分) 
確定利益分 +10,941.2149円 (=SW収入 2年6ヶ月分)




評価損益等を含まない自己レバレッジ= 3.25倍】 (理想は3.0倍未満)
自己レバレッジ=[平均単価×ポジション数量÷預託金残高]のみで計算。これは、
「自分の投資行動のみを反映」する為、客観的な投資判断に役立つと思う。


①【メインポジション =日々のスワップの源泉】
指値 9.3円 10,000通貨 ⇒2012/12/26 決済 [SW収入 1年6ヶ月分確保]
指値 9.2円 10,000通貨 ⇒2013/01/05 決済 [SW収入 2年6ヶ月分確保]
指値 9.1円 10,000通貨
指値 9.1円 10,000通貨
指値 9.0円 10,000通貨

指値注文中 9.0円 10,000通貨(指値は平均単価より低く設定しておく
指値注文中 9.0円 10,000通貨


②【スワップを複利運用している再投資ポジション
随時成行で  2,149通貨(+623通貨これが毎月増えていく予定
今後も「30日分スワップ先取り」で再投資(=複利運用)を継続。




「今の円安は、レバレッジを下げる絶好のチャンスだと思う」
数年分のスワップ収入を確保しながら、ポジションを減らしていこう。

では、「保有している高値のポジション」の確認からtatedama-1228.jpg

まだ「自己レバレッジが高い」ので、「10,000通貨分」を高値から順番にチョイスした。
①[9.3円 616通貨] ②[9.28円 610通貨] ③[9.2円 8,774通貨]     
      (平均単価 9.21円 合計で10,000通貨となる)


「SW(スワップ)収入の先取り期間」から考える決済指値の目安は…
SW(スワップ)収入1.5年分なら、「9.87円」 の決済指値。
SW収入2年分なら、「10.09円」 の決済指値。
SW収入2.5年分なら、「10.31円」 の決済指値。  
これらの中から、「約定できそうな決済指値」を選ぶだけでOK。

今回は、2種類の指値(逆指値)を同時に注文できる「OCO注文」を使ってみた。
米雇用統計発表前のレートは10.20円辺りだが、これを挟む形で指値(逆指値)を入れておけば、
相場が動いた時、どちらかの指値には刺さるので、より確実に決済(=利益確定)できる様になる。
スワップ収入に換算すると [2年分と2年6ヶ月分] にあたる [10.09円と10.31円]
を指値(逆指値)に選んで「OCO注文」。

あと、今月下旬に追加購入予定の623通貨も、同時購入できるように「小細工」しておいた。

【参考 OCO注文約定】
0105-OCO.jpg

チャートから相場の動きを予想するテクニカル分析なんて出来ないので、
「OCO注文でレートを挟み撃ちにする方法」を使ったのですが…
「高値の指値の方」に刺さってくれたので、ちょっと嬉しいですね
プロフィール

ペンテルQ

Author:ペンテルQ
「こんな口座を待っていた!」 革命的とも云えるスペックを誇るSBIFXトレードの登場はスワップ派にも朗報です。むずかしい話と嘘が苦手…なるべくシンプルな手法で気長に殖やしていきたい。

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